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知らなかったわ~ [学びの時間]

 

先週記述のマメご飯。カロリーを記載しました。

勉強しているからにはカロリー計算しなくちゃね!

 

何事も食べ物から摂取するというスタンスのワタシ。

サプリメントは飲まないので、あまり気にしたことが無かったけど、

コラーゲンって飲んでも意味が無いんだって。

(何故か周りの友達は知っていた!?)


体自身が生成するので、むしろそれに役立つビタミンCをとる方が良いというそうです。

でも、なるべくなら食物からね。

 

 

 

 


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花粉症のお話  [学びの時間]

 

春が近づくと共に増えだす花粉症。

 

ワタシの周りでもチラホラと出てきた。

鼻炎持ちな故か花粉症とは縁遠く、
さほど気にしてませんでしたが、

最近ニョキニョキ増えてきてますよね。

 

今回は花粉症のお話?というか、自分で調べて学んだことをつらつらと書きます。

但し、今回も注意が必要!

あくまでも食事療法の一種ですので、
取捨択一は皆さんにお任せします。

花粉症とは~


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体内バランス ~大丈夫だよ~ [学びの時間]


前々回で100起稿目でしたが、
本人、全く気付きませんでした(>_<)

のろのろ記事にも関わらず、お付き合いいただきありがとうございます。

また、今後ともよろしくお願いしますね。

 

みなさん、こんにちは&ごめんなさい(*_*)

前回記事で、脅かしちゃったみたいです。

 

今回、肝炎にあったっての食事記事にしようと思っていたのですが、

急遽、変更して「大丈夫だよ」記事にします。

 


 

今回はというと、


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食い改めること? [学びの時間]

 

 『悔い改めよ』

    を

 『食い改めよ』


 と教わった。

今思えば、


タグ: 肝臓
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リクエスト な・の・だ! [学びの時間]

この所のワタシは、今日が何日だったのか、何曜日だったのか
それすら分からない状態が続いておりますが、
みなさんは如何お過ごしでしょうか?

あ、でも、今日は認識できたので、大丈夫V

みなさん、こんばんは。
大変ご無沙汰をしております。
当分nice!の押し逃げ状態が続きそうです・・・
なので、誠に申し訳ありません。

落ち着いたら、ゆっくりお伺いさせていただきますね。

 


今回は345さんよりリクエストの「ごぼうさん&ニンジンさん」でいってみます。

●ごぼうさん
元々土の中で育つ為、農薬が直接かかる心配はありません。
ただ、土壌汚染がやはり気になるので、流水でゴシゴシと洗い、よく土を落としましょう。
皮は包丁の背で、こそげ落とす。(本来のやり方で大丈夫)

酢水に漬けることにより、さらに防ぐことが出来ます。


●ニンジンさん
スポンジでよく土汚れを落とし、皮はむきます。

表面積を多く切るほうがBest。

 

ごぼうやニンジンのように皮があるものは表皮下層に農薬が溜まる恐れがあるので、
皮はなるべくむいた方がより安心して食べることが出来ます。


っていうか、普通やん。
普通に下処理しておけば、まあ大丈夫って事ですね。

じゃあ、「農薬まで食べたいゼ!イェーイ!」って人は皮ごと食べちゃって、
「農薬は嫌。イヤ。」って人は皮をむいて食べましょうっていうことか・・・。

 

コレまた、やっぱり有機だと皮ごとでも大丈夫です。


最近、皮まで食べましょうって傾向ですが、やはり気をつけたほうが良いかも知れませんね。

 

 

 


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おひもさん [学びの時間]

 

皆さんこんばんは。

お留守の間、ご訪問&コメントを頂きありがとうございます。

こちらは先週末の土曜日からグッと寒くなりました。


今回はたろちぅちゃんリクエストにお答えして、お芋さん達をクローズアップ。


お芋さんたち
ジャガイモ、里芋、サツマイモ、山芋

根菜は農薬の不安は比較的少ないのですが、土壌汚染の心配があります。
皆さん全て土の下にいるので、土をきれいに落とし、
しっかりと流水で洗います。
このときはスポンジを使用し、こすり洗いをしましょう。

野菜に使用する農薬は二通りあり、表面に付着するものと、
野菜の表皮下にまで浸透するものがあります。

ただ、内部までは浸透することはさほど多くないため、
皮を厚めにむくことで、取り除くことができます。

 

●ジャガイモ
 皮はさほど厚くむかなくても大丈夫です。
 緑色になっている部分や、芽の部分は切り落とします。
 水にさらす。→コレにより、残った農薬も溶け出します。

●里芋
 しっかりと洗い、皮をむいてお塩をふって手でもんで、ぬめりを水洗いします。
 お鍋にひたひたのお水を入れ、3~4分ゆでて、ゆでこぼす。
 その後、好きな味付けで煮込む。
 
 一度、茹でこぼすことで、除けます。

●山芋
 しっかりと洗う。
 切った後、酢水にさらす。
 酢水にさらすことで、残留物も取り除くことが出来ます。
 但し、さらした酢水は使用しないでください。

●さつま芋、
 皮を厚めにむく。
 さて、どの程度まで厚めにむけば良いかと言うと、皮のすぐ内側にある筋のような
 輪の部分までむいてしまうということです。
 コレはお大根にも共通します。


上記のものは有機野菜以外の野菜のした処理として、ご参考までに。
有機野菜は土をキレイに洗い落としたら、皮ごと食べることが出来ます。

 


ちなみに、このような内容の事はお料理教室に来ていただいた方には、
ご指導させていただいております。
って言っても、まだまだなのですが・・・・(涙)

 

次回はその他の根菜について書いてみたいと思います。


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ちょっとしたこと [学びの時間]

こんばんは。

密かにブログタイトルを変更したりなんかして、

そんでもって検索でやや上位にあがってきたりしたもんだから、
ひっそりとほくそ笑む今日この頃のワタシですが、皆様如何お過ごしでしょうか?

 

この前の表示に引き続き、学びの時間ということで、
仕入れたことをつらつらと、メモ書きとして書き綴ってみます。

表示に関しては偽装されていたら、元もこもなく、
だったらどうせぇちゅうねんって言う話ですが、

下ごしらえである程度、安心できるようになるそうです。

キャベツ、レタス、白菜などの・・・あーー、なんていうんだっけ?

とにかく巻いて育つような野菜は、外側の葉を捨てることによって
残留農薬やダイオキシンの不安がある程度解消されるそうです。

というのも農薬やダイオキシンは、ほとんどが外葉に残留しており、
外側の1~2枚目と3~4枚目の葉では農薬散布から三週間後の残留量は
およそ3倍近く違うそうです。
外側の葉は最初に出来て長期間農薬を浴びるため、残留農薬の多い部分だそうです。

有機野菜以外の野菜の場合は外側を捨てるようにしたほうが、より安全に食べることが
出来ということみたいですね。

 


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野菜の表示 [学びの時間]

皆さん、こんばんは。

ご無沙汰しております。
しばらくの間、お休みをしておりました。

逃亡はおろか、撃沈しておりました。(苦笑)
逃亡していたほうがマシだったかも(汗)

その間にも、ご訪問頂きありがとうございます。

励ましのコメントや優しいお言葉を頂き、じ~ん(涙)となりました。
本当にありがとうございました。

皆様のブログへの訪問がゆっくりになりますが、今後ともよろしくお願いいたします。


また、お休み中にとってもうれしい記事があったので、
へこんでいたワタシは泣きそうになりました。
記事を書いてくださったaerialさん、厚く御礼申し上げます♪

 

さて、さて、今夜は、食生活アドバイザー的視点でちょこっと書きます。

偽装表示の問題でゆれている昨今、どのように表示を見たら良いのやら?ということです。


 

☆ 野菜&果物の表示の選び方 

国内産は都道府県名、または地名で表示してあります。
輸入品は原産国名で表示してあります。


①国内産の表示の中でも、「~県産」、「~町産」がありますが、やはり、
 「~県産」よりは「~町産」もしくは栽培者の氏名まであったら方がより不安が少なくなります。

 なぜなら、表示がきちんとされていれば、責任の所在がはっきりするからです。
 野菜や果物の残留農薬試験は各都道府県や、各地で行われているからです。

②減農薬農産物というのがあります。
 一般のものとの値段の差が無ければ、「減農薬」のガイドライン表示のあるもので、
 当地名が詳細に記入されている方が良いでしょう。

 コレは農水省が設けたガイドラインの中の、特別栽培農産物基準のひとつで、
 減農薬、減化学肥料、無化学肥料の栽培農産物です。
 ガイドラインに基づく表示のある農産物は、一般の農産物より農薬の残留が少ないという結果が出ています。

③旬の物を選びましょう。
 旬のものは生育が早いので、その分、農薬の使用量が少なくてすみます。
 また、農薬は紫外線によって消失するものが多いため、露地栽培のものを選ぶほうが良いです。
 ハウス栽培のものは農薬の使用量が多く、紫外線による分解が悪い為、農薬などの残留期間が長く、濃度も高くなります。

 

            

 


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